飲食店様必見!エコな掃除システムグリストラップ

今回の記事では業界初のグリピカを使ったグリストラップ清掃についてご説明させていただきます。
グリピカはと廃液利用型石けん化衛生工法の事であり、グリストラップに溜まった廃油を石けん水に変えて清掃する画期的な工法です。

油を石鹸水に変えて厨房衛生を守るという事が目的であり、エコにもつながります。

ハンディタイプの「グリピカロボ(ポンプ)」でグリストラップ内の廃油や水を吸引し、そのポンプ内で「グリピカサララ(専用の石けん化ケミカル剤)」を混ぜ、グリピカロボで強力にミキシングすることで、鹸化反応(加水分解)をおこし石けん水を作り再度グリストラップ槽内に排出、この繰り返しだけで、みるみるうちにグリストラップ槽内の廃油が無くなり石けん水に変化します。
この石けん水で槽内を洗浄し、排水することで排水管の詰まりにもはたらきかけます。

またグリピカは“廃液利用型石けん化衛生工法”の名の通りグリストラップ内の廃液を石けん水にして清掃に利用してしまうという画期的な特性なので
人体にも無害であり、作業も手軽となり、グリストラップ清掃の「汚い」「くさい」「きつい」「手間がかかる」「面倒」をすべて解消する画期的な方法です!

清潔にすべき場所は店内だけではありません。
グリストラップ内の清掃も丁寧に行ってこそ清潔で衛生的なお店と言えます。

ご興味がございました際はぜひ下記よりお問合せください。

ハウスクリーニング
ダイケイスクエア株式会社 グリピカ
害虫駆除の事なら害虫キックアス

一般的なグリストラップ清掃とグリピカのグリストラップ清掃との違い

飲食店などにあるグリストラップ内の清掃は定期的に行わないと下水管を汚してしまったり、川や海を汚してしまう恐れがあります。
グリストラップ自体がフィルターの様な役目の物なのですが、掃除を怠るとその効果も薄れてくるという事です。

ここでは一般的な清掃と、グリストラップ内の油を石鹸水に変えて配水管に流すグリピカという清掃方法の違いをご紹介します。

【一般的なグリストラップ内の清掃】
グリストラップに洗浄剤を入れる

グリストラップ内の液体は油と水に分解されたまま排出

配水管に油が付着し、詰まりや悪臭の原因になる

【グリピカを使ったグリストラップ内の清掃】
グリピカの機械を設置(写真参照)

グリストラップ内の油を吸収し処理剤を添加して石鹸に変える

グリストラップ内が石鹸と水の状態になる

排水管に排出(排水管の清掃も可能になる)

この様にグリピカは廃油が石けん水になり、排水管に付着している油脂を除去しながら排水できるので水質汚染・水質汚濁の原因にならず、さらに産業廃棄物処分に際してのC2排出量の削減にも貢献します。
また水と空気の両方に対して環境負荷をかけません。

環境汚染が進む今、そしてこれから自然環境に役立つグリピカを取り入れてみませんか?

ハウスクリーニング
ダイケイスクエア株式会社 グリピカ
害虫駆除の事なら害虫キックアス

ハウスクリーニングで環境汚染を防ごう

環境汚染への関心が高まる中、多くの企業が環境に優しい洗剤の開発に力を入れています。
これらの洗剤は生分解性が高く、自然界の微生物によって分解されやすいため、河川や海への影響を最小限に抑えることができます。

日本では下水道や浄化槽の整備が進み、家庭からの生活排水が直接河川等に排出されることは減少しており、汚水処理人口普及率は90.9%に到達しています。
しかし、環境に配慮した洗剤の選択と使用は、私たち一人ひとりの意識と行動によってさらに推進されるべきです。
環境を守るために、日々の生活で意識的な選択をすることが重要です。

私たちハウスクリーニングでは現在は環境によい洗剤を多く取り揃えています。
トイレや浴室など、頑固な汚れを落とすために刺激の強い洗剤を使わなければいけない場合がございますが、そのような頑固な汚れも問題なく綺麗に落とす事が可能な環境に優しい洗剤もございます。

そんなハウスクリーニングをしてみませんか?

ハウスクリーニング
ダイケイスクエア株式会社 グリピカ
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夏にハウスクリーニングを依頼するメリット

夏は新しい季節の始まりであり、家の中も新たな気持ちでリフレッシュしたい時期です。
そこで、夏にハウスクリーニングを依頼するメリットをいくつかご紹介します。

まず、夏は気温が高く、油汚れが落ちやすい時期です。
特にキッチンの換気扇やコンロ周りの掃除は、夏に行うと効率的です。
お子様がいるご家庭はお子様の1ヶ月以上にもなる長い夏休みで、その分、キッチンを使用する時間も増えます。
その分、汚れの溜まりも早くなります。

次に、夏はエアコンをよく使う季節でもあります。
エアコンのフィルターや内部の清掃を行うことで、効率的な冷却を保ち、健康を守ることができます。
プロのハウスクリーニングサービスを利用すれば、自分では手が届かない部分もきれいにしてもらえます。

さらに、夏は害虫が増える季節でもあります。
定期的なハウスクリーニングによって害虫の発生を予防し、快適な生活空間を保つことができます。
庭やベランダの掃除も依頼しておけばバーベキューなども快適に楽しめるでしょう。

暑い中での作業は体力を消耗するため、プロに任せることで安全かつ効率的に掃除を行うことができます。

夏にハウスクリーニングを依頼することは、家の中を清潔に保ち、夏を快適に過ごすための素晴らしい選択です。
プロの手による徹底的な清掃で、新鮮な空気と清潔な空間を手に入れましょう。
夏の清掃で、家全体に爽やかな風を吹き込んでみてはいかがでしょうか。

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ダイケイスクエア株式会社 グリピカ
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暑い夏は部屋の掃除で心もスッキリ!

夏の暑さは、時に私たちのやる気を奪ってしまいますよね。
でも、「部屋の乱れは心の乱れ」という言葉があるように、部屋をきれいにすることで、心も整理され、新たな活力を得ることができるのです。
部屋が散らかっていると無意識のうちに気分も沈んでしまい、物事に対するネガティブな感情が生まれがちです。
しかし、掃除をすることでそのような感情をリセットし、ポジティブな気持ちで一日をスタートさせることができます。

夏は子供たちが夏休みに入り、普段よりも1日の活動量が増え、体も心も疲れます。
お盆は親戚の集まりがあると考えただけで憂鬱な気分に。
余計なストレスが重なりやすいのも今の季節です。

また、掃除は自分自身と向き合い、心を落ち着かせる時間でもあります。
掃除を通じて、自分の内面と外面の両方を磨くことができるのです。

だからこそ、暑い夏でも掃除をして心地よい空間を作り出しましょう。
そうすることで、日々の生活に活気をもたらし、暑さに負けずに前向きな気持ちを保つことができるでしょう。

さあ、今日も一日がんばりましょう!

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ダイケイスクエア株式会社 グリピカ
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シンクの水垢を落とすための洗剤選び

キッチンのシンクは日々の使用で水垢が溜まりやすい場所です。
水垢の主な成分は、水道水に含まれるカルシウムやミネラルで、これらが蒸発した後に残り、白い汚れとしてシンクに付着します。
このような水垢を効果的に取り除くには適切な洗剤の選択が重要です。

軽い水垢の場合、重曹ペーストを使う方法があります。
重曹はアルカリ性で研磨作用によって水垢を削り取ることができます。
重曹とぬるま湯を3:1の割合で混ぜてペーストを作り、シンクに塗りつけた後、スポンジで優しくこすります。
ただし、強くこするとシンクを傷つける可能性があるため、注意が必要です。

頑固な水垢にはクエン酸や酢を使った方法が効果的です。
これらは酸性で、アルカリ性の水垢を中和して溶かす作用があります。
クエン酸は水100mlに対して小さじ1/2を溶かし、酢は1:1の割合で水で薄めて使用します。
スプレーボトルに入れ水垢にたっぷりと吹きかけた後キッチンペーパーでパックし、ラップで覆って1〜2時間放置します。
その後、スポンジでこすり落とし真水で洗い流します。

市販の専用洗剤を使う場合もあります。
これらは水垢を落とすために特化した成分を含んでおり、手間をかけずに効果的に水垢を除去できることが多いです。
ただし、使用する際は製品の指示に従い素材を傷つけないように注意してください。

水垢の予防には、日々のお手入れが重要です。
使用後はシンクを乾燥させ水分を残さないようにすることで水垢の形成を抑えることができます。
また、料理中に出るレモンの皮などを利用してシンクを拭くことで、自然な酸性成分で水垢を予防することもできます。

シンクの水垢を効果的に取り除き、清潔で美しいキッチンを保つために、これらの方法を試してみてはいかがでしょうか。
毎日のちょっとした心がけが、快適なキッチンライフを支えます。

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やっていませんか?やってはいけない掃除お教えします

何気なくやっている掃除の中にプロの目線で言わせていただきたい「やってはいけない掃除」というものがあります。
今回の記事ではそれをご紹介したいと思います。

■洗面台やシンクにメラミンスポンジを使う
メラニンスポンジには研磨剤が含まれており、それによってシンクや洗面台を傷付けてしまう事があります。
傷が付けばその溝に汚れが付着しやすくなるので汚れやすいシンク、洗面台になってしまいます。

■トイレットペーパーで便器の掃除をする
これも便器を傷つける事になります。面倒でも専用のシートを購入する事をお勧めします。

■壁に直角に掃除機をかける
壁の下に掃除機をかける場合は壁に対して直角に掃除機を当てるのではなく、壁に沿って平行に掃除機を滑らすのが正解です。

綺麗になっていると思っていた事が逆になってしまう場合があります。
特にメラニンスポンジは目に見えて汚れがどんどん落ちていくので、とりこになってしまう方もいます。
心当たりのある方は気を付けてみてください。

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防カビコーティングの効果期間について

ハウスクリーニングの際に提供される防カビコーティングは、私たちの生活空間をカビから守るための重要なオプションです。
特にエアコンやお風呂場など、湿気が多くカビが生えやすい場所に施工されることが多いですね。
では、この防カビコーティングはどれくらいの期間効果があるのでしょうか。

防カビコーティングの種類によって効果の持続期間は異なりますが、一般的には新築の場合、室内の壁などでは10年以上効果があるとされています。
しかし、水や洗剤を多用する浴室などの水回りでは効果が短くなり半年~1年程度とされています。またエアコンに施される防カビコーティングは約3~6ヶ月、長くても1年程度の効果が期待できると言われています。

効果の持続期間は、コーティングの種類や日々のお手入れによっても変わってきます。

防カビコーティングの効果を最大限に保つためには、定期的なお手入れが必要です。
カビは石鹸カスの上でも増殖するため、浴室全体を定期的に洗い流すことが推奨されています。
また、コーティングされた表面の汚れを定期的に掃除することで、カビの繁殖を抑制し、コーティングの効果を長持ちさせることができます。

防カビコーティングは、私たちの健康と快適な生活環境を守るために非常に有効な手段です。
適切なコーティングを選び、適切なメンテナンスを行うことで、その効果を長期間享受することができるでしょう。
ハウスクリーニングの際には、防カビコーティングのオプションを検討してみてはいかがでしょう
か。

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エアコンクリーニングによる節電効果

エアコンクリーニングは、単に室内の空気を清潔に保つだけでなく、節電にも大きく寄与することが知られています。
では、具体的にどれくらいの節電効果があるのでしょうか?

エアコンのフィルターや室外機の汚れを取り除くことで冷暖房の効率が向上し、結果として電力消費を抑えることができます。
実際に、エアコンクリーニングによって約5~10%の節電効果が期待できると言われています。
これは、フィルターが汚れていると風量が低下し、エアコンが効率悪く動作するためです。
さらに、プロによる徹底的なクリーニングを行うと節電効果は約15~30%にも上がることが報告されています。

また、エアコンの性能を最大限に引き出すことで光熱費を抑えることができるだけでなく、エアコン自体の寿命を延ばすことにも繋がります。
定期的なクリーニングによって故障リスクを減らし、長期的なコスト削減にも寄与するのです。

節電効果を実感できる期間については、クリーニング方法やエアコンの使用状況によって異なりますが、一般的には自分で行うフィルター掃除や室外機の掃除の場合、約1~2ヶ月の節電効果が期待できます。
プロによる分解洗浄や高圧洗浄を行った場合は、約1~2年間の節電効果が持続するとされています。

エアコンクリーニングは、節電効果だけでなく、室内環境の改善や健康面での効果も期待できるため、一石二鳥のメリットがあります。
快適な室温と清潔な空気を保ちながら、電気代の節約にもつながるエアコンクリーニング、この夏はぜひ試してみてはいかがでしょうか。

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掃除をしているのにトイレが臭い!?

トイレの掃除を毎日している人は多いかと思いますが、トイレの壁やタンクの中は掃除していますか?
実はニオイの元は便器その物ではなく、壁やタンクって事もあります。

トイレの清潔を保つことは、快適な生活空間を維持する上で非常に重要です。
多くの人が便器の内側や便座を掃除することには気を使いますが、トイレの壁やタンクの中まで念入りに掃除する人は少ないかもしれません。
しかし、実はこれらの部分がニオイの原因となることがあります。

トイレの壁は、尿が飛び散ることによりニオイの元となることがあります。
特に男性が立って用を足す場合、目に見えないほどの微細なしぶきが壁に付着することがあります。
また、水洗タンク内も湿度が高く、カビや雑菌が繁殖しやすい環境です。これらのカビや雑菌は、悪臭の原因となり得ます。

トイレのニオイを根本から解消するためには、消臭剤を使うだけでは不十分です。定期的な掃除が必要であり、その際には壁やタンクの内側も忘れずにきれいにすることが大切です。
例えば、壁は水拭きが可能な素材であれば、定期的に拭き掃除をすることが推奨されます。
タンクの中は、タンク内の水を抜いてから、専用のブラシやクリーナーを使用して掃除することが効果的です。

また、トイレ掃除の際には、換気を良くすることも重要です。換気をすることで湿気やニオイがこもるのを防ぎます。
さらに、トイレマットやスリッパなどの布製品も定期的に洗濯することで清潔を保つことができます。

トイレの掃除は、見た目の清潔さだけでなくニオイの問題も解決するためには見えない部分にも注意を払う必要があります。
毎日の掃除で忘れがちな壁やタンクの中も念入りに掃除することでより快適なトイレ空間を保つことができるでしょう。

しかし慣れないタンク内の掃除は思わぬ怪我や破損の恐れもありますので、不安だなと感じた場合はハウスクリーニングに相談してみると良いでしょう。

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