クリーニングだけじゃない

カフェやレストランなど店舗のクリーニングを業者に依頼すると
お店のスタッフたちが毎日行っている掃除よりも10倍も20倍も本格的なクリーニングを行ってもらえます。
床が光、ガラスも吹き後がないクリアな仕上がりになります。
また、業者が行うのはクリーニングだけではありません。
空調清掃や害虫駆除も同時に行い、メンテナンスも行ってくれます。
いつでもお客様が快適に安心に時間を過ごせる様に、あらゆる面からみて細かいクリーニングやメンテナンスをします。
業者にもよりますが、月額2万円前後で定期的なクリーニングを行えますのでお勧めです。

店舗清掃

グリストラップ清掃

飲食店をされているみなさま。
グリストラップ清掃はこまめにされていますか?
店内の掃除や窓ふきは毎日の一連の流れてされていても、グリストラップ清掃はなかなか気が進みませんよね。
それはどこのお店もそうだと思います。
汚くて臭い。誰も触りたくありません。トイレ掃除の方がまだマシ。
たしかにそうですね。でもグリストラップは不潔にしておくとあっという間に害虫のすみかになってしまいます。
害虫にとっては居心地のいい隠れ家ですからね。
だからこそ、グリストラップは定期的に掃除をする必要があります。
しかし素人さんができる掃除と言えばバケットのゴミを捨てるくらいです。
でも分解して綺麗に油汚れも取る必要があります。グリストラップ掃除は専門業者が行うのが一般的なので、
いい業者を見つけて契約する事をオススメします。

グリストラップ清掃

オフィスクリーニングを美しさを保つ3つのメリット

【メリット1:仕事の効率を上げる。】
オフィスは仕事をする場所です。
仕事を円滑に効率よく進めるには社員たちのモチベーション、集中力が重要になります。
その空間や身の回りが汚れていたり、臭いがしていたり、ゴミがいつもででも積み重なっていると
人というのは心が沈んでいきます。
自分で意識していなくてもテンションが下がり、やる気がなくなっていく。
綺麗でオシャレはレストランに行くと心が豊かになる様に、周りの環境は人の心を大きく動かします。
オフィスを美しくする事で社員のやる気と集中力をあげる事が可能になります。

【メリット2:健康を保つ】
一言に汚れと言ってもそれは目に見える印象だけではありません。
汚れから菌が発生し、空気内を漂う場合もあります。
それによって喉や目に悪い影響を与えてしまう可能性があります。
何故か顔が痒い。目がしばしばして眠たい。それは今いる部屋が正しく掃除されていない事が原因かもしれません。
掃除をする事で健康を保てるこれはとても重要な事です。

【メリット3:仕事の依頼が増える】
整えられた髪、シワのない服、姿勢など人の印象は見た目が重要です。
それと同じ様にオフィスの印象も見た目が重要です。
これはけして高層ビルの様な立派な場所にオフィスを構えろと言う意味ではなりません。
肝心なのでその中です。
壁紙が汚れていないか。ゴミ袋が部屋の端っこに置き去りになっていないか。応接室の飾り棚に埃が溜まっていないか。
絨毯にシミが多く付いていないか。
それらは来客に悪い印象を与えます。キレイなオフィスをお客様に信頼を与えます。

ビル・オフィスクリーニング

オフィスの掃除は使い分けて

オフィスのクリーニングの必要性とは何か。
オフィスには掃除をしてもらう掃除専門のスタッフを雇っていることろが多くあります。
毎日階段の手すりをキレイに拭いてくれ、夕方になると各部署のゴミ箱のゴミを回収してくれる。
トイレも毎日キレイに保ってくれる。
そんな風に毎日掃除をしているにも関わらず、掃除業者を定期的に利用する必要はあるのでしょうか?
答えは「はい」です。
まず、毎日掃除をしてくれているスタッフさんとは掃除をする場所が異なります。
それは掃除スタッフさんでは掃除が不可能な箇所であったり、専門知識が必要な掃除だったりするからです。
毎日の掃除スタッフと定期的な業者の掃除を使い分ける事で1年を通して快適で美しいオフィスが保たれます。
オフィスをキレイに快適に保つメリットは次回の記事で書いていきたいと思いますので是非ご覧ください。

ビル・オフィスクリーニング

秋を制する者はゴキブリを制する

秋になりゴキブリの季節も終わったかな?
と安心している方は要注意です。
ゴキブリに季節は関係ない事をご存知でしょうか?
確かに寒くなるとゴキブリを見る機会は少なくなります。しかし、ゴキブリの種類によっては秋に卵を産み、
その2カ月後に成虫になります。
ゴキブリは気温が下がると活発な行動をしなくなりますが、それはけして死んでいっているわけではなく、
動きを止めて越冬しているだけなのです。
ここまで読んでピンときた方もおられると思います。
そう、ゴキブリの動きが鈍くなっている今がチャンスなのです。殺虫剤にいち早く反応して身を隠す事のできない今が
ゴキブリ退治のチャンスなのです。
また、産ん卵が成虫になる前に退治する事が可能になります。
秋にいかに上手に駆除できたかによって来年の夏のゴキブリの繁殖が決まってきます。

害虫駆除の事なら害虫キックアス

健康的な生活は掃除から

私達が心身ともに健康に生活するのに必要なのは清潔な空間です。
物が綺麗にかたずけられた空間であればそれでよいという訳ではありません。
同じ様に物が整理整頓された部屋でも心地よいと感じられる部屋とそうは感じない部屋があります。その違いはモノの配置が原因ではなく、床が光っているか、絨毯に汚れが染みついていないか、フラインドやカーテンが清潔などの違いです。
自分で掃除をした部屋とプロが掃除した部屋とでは自然と感じ取る気持ち良さに違いがでてきます。自然と気持ち良さを感じれる空間にいれば仕事も気持ちよくこなせ、ストレスの原因も減少できます。心身の健康には美しい空間が大切なのです。

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見られていますその汚れ

飲食店などは毎日従業員によって店内の掃除が行われているかと思いますが、
そこには大きな見落としがあります。
従業員による毎日の掃除はテーブルを拭いて床に掃除機をかけ、ガラス窓を拭く。
そしてテーブルに置かれた調味料を整理整頓する。
それが一連の流れになっているためその部分は毎日綺麗な状態が保たれているのですが、逆に言えばその一連に含まれていない個所はホコリが溜まる一方です。お客が席に着いた目線にある格子の穴全てはホコリだらけになっていたり、飾り棚は拭かれているのに飾られた装飾物にはホコリがかぶっているって事はよくあります。
どこをどう掃除すれば本当の掃除と言えるのかお客の目線で考える事も大切です。
プロのお掃除業者に依頼すれば掃除とともに日頃の掃除のポイントなどアドバイスをもらえるので一度プロにお願いするのも店内を綺麗に保つひとつの方法です。

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大掃除は年に2回が効果的

大掃除と聞いて思い浮かぶのは年末の大掃除ですが、そのレベルの大掃除実は
年末だけじゃなく年に2回行った方が壁、家具、床、などの寿命を延ばす事ができます。
テレビをどかした床、家具と家具の間など年末の大掃除の時にしか手を付けない個所は
たくさんあるかと思います。その様な個所もぜひ年に2回お掃除してみませんか?
お掃除のタイミングは6~7月です。年末から計算してちょうど半年後となりますので
期間的なタイミングでもあるのですが、6~7月は湿気が溜まりやすい季節なので、
この時期に大掃除を行って隅々に新鮮は空気を通す事で建物や家具の健康を保つ事ができます。
絡まったコンセント類も半年お気に1本1本拭いてあげるだけで火事になる率も低くなります。
また、この時期に大掃除をしておけば年末の大掃除の時に汚れが落ちやすく重労働だった作業も
楽にこなせる様になります。
年に2回の大掃除にはいろんなメリットがありますのでぜひおすすめします。

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プロの掃除何が違うの?

毎日掃除をしている主婦の方からの質問が多いのが「プロの掃除は何が違うのか」
という疑問です。私達が普段している掃除とプロが行う掃除の大きな違いは
使う道具と洗剤の種類です。
プロの掃除は場所と汚れ具合でそこに適した洗剤を調合して痛めず綺麗に汚れを落とす
事ができます。その時に使用する掃除道具も専用の物を取り揃えているので、
汚れは落ちたけど目に見えない傷を付けてしまっているというトラブルがないのです。
たとえ目に見えない傷でも表面に傷(凹凸)ができると汚れやすくなります。
掃除をする度に汚れやすい表面になっては掃除の頻度も多くなり、その物の寿命も
縮めてしまう恐れがあります。
見た目に綺麗になればそれでいいとは考えていない。それがプロのやり方です。
一度プロの掃除をリピートする人が多いのはそういう点も実感できているからです。
一味違うプロのお掃除。ぜひ試してみる価値はあります。

エアコン掃除をしないとどうなるの?

家庭用、オフィス用問わず、エアコンのクリーニングをしないまま
使い続けるとどうなるのでしょうか?
エアコンの効きが悪くなり、電気代が通常より多くかかる。
それだけと思っていませんか?
エアコンのクリーニングをしないと体に悪い影響を与える事があります。
内部にカビが生えるとエアコンを付けた瞬間、カビの胞子を部屋中に
まき散らす事になります。
カビの胞子を吸う事によってどんな影響があるのでしょうか?
考えただけで怖いですよね。アレルギーを起こし咳が出たり。
最近、なんだか体調が悪いなと感じているならそれはエアコンが原因かもしれません。
効きが悪くなるなら強くすればいい。電気代が高くなると言っても
月1000円もオーバーしないくらいじゃないの?
とエアコンクリーニングに関して安易に考えていると思わぬ体調トラブルに見舞われる
恐れがあります。
ではどれくらいの頻度でクリーニングすればいいのでしょうか?
プロの掃除業者、エアコンメーカーともに理想としているのは年に2回としています。
冷房を使わなくなった時と暖房を使わなくなった時、年2回このタイミングで
クリーニングをする事をおすすめします。
エアコンクリーニングはダイケイスクエアにお任せください。